浮気調査の結果によっては裁判を考えましょう

浮気調査の結果によっては裁判を考えましょう

浮気調査とは一体どういう調査をするのでしょうか。

 

実は難しいことではなく簡単に浮気調査が出来るのです。

 

今回は一通り自分でもチェック出来る項目をいくつか取り上げてみましょう。

 

浮気調査 体験談 http://www.carterstarter.com/

 

まず浮気が疑われる行動があるかないかなのですが、家の中で、とくにお風呂に入るときや寝る時まで肌身離さず携帯電話を持っているかいないか。

 

 

 

常に持っているようでは怪しいですね。

 

そして一緒に居る時など、かかってきた電話に出ないのは非常に怪しいです。

 

特に、「出ていいよ」と了解を出しているにもかかわらず「取引先からだからでなくていいや」なんて仕事上の人物のせいにするのも怪しいですね。

 

出ないのが怪しいとプレッシャーを与えると、今度は、出るには出るのですが、かなり遠くに行って話を聞かれないようにする行動。

 

これは非常に怪しいです。

 

そして次の段階になるとしらないうちに携帯電話を2台所有するようになっている。

 

 

 

しかも銀行引き落としなどでばれないようにプリペイド携帯を使っていることを発見したらすぐにでも探偵に本気の調査を依頼してもいいでしょう。

 

常に電話をかけるときもかかってくる時も携帯電話にロックをかけるようになったら要注意です。

 

こちらから電話をかけても、電源を切っている事が多く折り返しかけてくる。

 

これは何故かと言うと不倫相手と一緒にいるからです。

 

こうなったらすぐに別れる準備を含めて裁判を考えてもいいでしょう。

配偶者の浮気にはまずは浮気調査を

 

もしも配偶者が浮気をしていたら、どんな気持ちになるでしょうか。

 

既婚者が絡む浮気は不倫と呼ばれ、普通の恋人同士の浮気とは意味合いが違ってきます。

 

既婚の身でありながら浮気をすることも、相手が既婚者だと知りながら深い仲になることも、決して許されることではありません。

 

 

 

配偶者が浮気をしていると敏感に感じ取った場合、まずは配偶者を問い詰めるのではなく、浮気調査を行って証拠を掴んでおくことをおすすめします。

 

プロを利用した浮気調査にはお金がかかりますが、もしかしたら後である程度取り返せるかもしれません。

 

配偶者が浮気をしている場合、それは間違いなく不倫です。

 

浮気相手が既婚の事実を知っているか否かは定かではありませんが、配偶者が行っているのは不貞行為であることに変わりはありません。

 

 

 

浮気調査をして確かな証拠を掴んでおけば、もし浮気相手が既婚者であることを認識した上で関係を続けていた場合、浮気相手に慰謝料の請求を行うことができます。

 

長期間に及ぶ浮気であれば「悪質」として請求する慰謝料の金額も大きくできます。

 

その為、浮気調査を行う場合は浮気相手の素性も一緒に調べてもらうのが一般的です。

 

 

 

もちろん、浮気相手だけでなく配偶者に対しても慰謝料を請求して離婚を選択する方法もあります。

 

このあたりは依頼人の心情によりますが、冷静に未来を見据え、離婚を選ぶ場合は浮気調査で得た証拠が武器になります。

離婚訴訟の証拠に浮気調査の資料を使いたい!

 

最近妙に出張が多かったり、接待だと言っては午前様で帰ってくる(でも酔っていない事が多い!)夫が絶対に怪しいと思い、浮気調査を探偵事務所に依頼しようかと思っています。

 

四年前に浮気が発覚して、その時は散々私に土下座してきたので「一回限り」で勘弁をしてあげていたのですが、今度本当に浮気をしていたら、私は離婚をしようと思っています。

 

もう愛情も冷めているので普通に離婚をしても良いのですが、どうせ離婚をするならば浮気の証拠を掴んで主人からも浮気相手からも慰謝料をもらいたいと思っているので、そのためにはやはり第三者にキッチリと証拠を押さえてもらうのが良いのではないかと考えています。

 

 

 

ただ、夫は用心深い性格なので、探偵に浮気調査を頼むにしても、結構腕が確かな探偵さんじゃないとちょっと心細いなと思っています。

 

ネットで検索すると色々な探偵事務所のサイトが出てきて、どこが浮気調査を得意にしているのかなんてさっぱりわかりません。

 

相場的には3日間で25万円位なようなので、その点は私の貯金で何とかなるのですが、問題は調査の技術ですよね。

 

高ければ良いってわけでもないでしょうし、安すぎるのも心配です。

 

 

 

友人にもこんな事は相談ができないので、行動に踏み出せずにちょっとイライラしてきています。

 

調査を実行するかしないのか。

 

今週中には決断をしたいと思っています。